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足利駅

あしかが
📍 栃木県足利市伊勢町一丁目118
🏗️ 地上駅

乗り入れ路線

両毛線

のりば

1 佐野・栃木・小山方面
2 桐生・伊勢崎・前橋・高崎方面

発車メロディ

渡良瀬橋
全ホーム共通

沿革

1888年5月
両毛鉄道の駅として開業。
1897年1月
日本鉄道に譲渡。
1906年11月
日本鉄道国有化。官設鉄道に移管。
1933年
現駅舎完成。
1949年6月
公共企業体日本国有鉄道(国鉄)発足に伴い、その所属となる。
1980年
南口開設。
1984年2月
貨物の取り扱いを廃止。
1985年3月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる。
1998年
関東の駅百選に選定される。選定理由は「歴史のある土地にありながらステンドグラスを使い開設当時の外国文化を表す洋風な建築模様が目をひく駅」。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2006年3月
Kioskと駅そばが閉店。
2006年3月
「もしもし券売機Kaeruくん」と自動改札機が稼働開始。みどりの窓口は廃止。
2008年7月
駅舎に落雷が直撃し、駅舎2階の室内一部が焼失する。
2010年3月
エレベーター設置(バリアフリー化)。
2012年2月
「もしもし券売機Kaeruくん」営業終了。
2012年2月
多機能券売機を設置。
2014年3月
びゅうプラザが閉店。
2015年7月
発車メロディを導入。曲は森高千里の「渡良瀬橋」。
2015年9月
駅舎観光美化工事。
2019年
同年:駅舎は「現今の足利の礎を築いた交通・物流基盤施設、昭和モダンの風情と煌めきを留める歴史的建造物」として、土木学会選奨土木遺産に選ばれる。
2019年4月
足利市移住・定住相談センター「Aidacco」開設。
2020年4月
Aidacco内に「とちぎ結婚支援センター足利」開設。
2021年2月
柱設置型駅名標を両毛線をイメージした「織物柄」デザインに変更。
2021年2月
吊り下げ式駅名標を「織物柄」デザインに変更。
2022年7月
足利市移住・定住相談センターが東武伊勢崎線足利市駅構内へ移転。
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