平間駅
ひらま
📍 川崎市中原区田尻町22
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
南武線
のりば
1
矢向・川崎方面
2
登戸・立川方面
沿革
1927年3月
南武鉄道川崎 - 登戸間開通時に平間停留場として開設。
1944年4月
南武鉄道が国有化、運輸通信省南武線の平間駅となる。
1945年4月
空襲に伴い川崎 - 向河原間不通、当駅は休止。
1946年5月
営業再開。
1958年4月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、JR東日本の駅となる。
1994年2月
自動改札機設置。
2001年11月
ICカード「Suica」供用開始。
2007年6月
みどりの窓口の営業を終了。
2007年6月
指定席券売機を導入。
2015年2月
駅遠隔操作システム(現・お客さまサポートコールシステム)導入。
2016年4月
当駅前の踏切(平間駅前踏切)が踏切道改良促進法に基づき、改良すべき踏切道として国土交通大臣の指定を受ける。
2021年2月
平間駅前踏切に、下り列車に対して「踏切警報時間制御装置」を導入。これに併せて、下り列車の停車位置を川崎方へ約10メートル移動。
2025年1月
スマートホームドアの使用を開始。
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