印西牧の原駅
いんざいまきのはら
📍 千葉県印西市原一丁目2191
🏗️ 地上駅(橋上駅)
乗り入れ路線
成田スカイアクセス線
沿革
1995年
当駅への延伸開業に合わせて9100形 (C-Flyer) が導入されたが、同日の当駅発初電には7300形が使用された。また、当日には9100形のクラフトモデルをあしらった記念乗車券も発売された。
1995年4月
開業。
1997年3月
滝野地区入居開始に伴い、北口開設。
1998年4月
関東の駅百選第二回選定駅となる。選定理由は「アーチ型屋根の左右対称の駅舎で秋になるとコスモスに囲まれる駅」。
2000年7月
当駅 - 印旛日本医大駅間延伸に伴い途中駅となる。
2007年9月
成田空港への延伸(成田新高速鉄道プロジェクト)による関連事業に伴い、翌9月15日まで構内配線の変更工事を実施。これに伴い、同日の深夜から翌15日早朝にかけて千葉ニュータウン中央駅 - 印旛日本医大駅間で区間運休・バス代行運転が実施される。
2007年9月
駅舎の西側に、駅構内と南北の駅前広場を連絡する自由通路(牧の原ロードブリッジ)が開通。
2009年2月
ホームと改札階を連絡するエレベーターが完成。
2009年4月
印西牧の原駅南北駅前広場が完成。
2010年7月
駅ナンバリング導入により、駅番号 (HS13) が付与される。
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