片岡駅
かたおか
📍 栃木県矢板市片岡2099
🏗️ 地上駅(橋上駅)
乗り入れ路線
宇都宮線
のりば
1
宇都宮・大宮・東京方面
3
那須塩原・黒磯方面
沿革
1897年6月
日本鉄道の駅として開業。
1906年11月
鉄道国有法により国有化。
1909年10月
線路名称制定により東北本線の所属となる。
1949年6月
日本国有鉄道(国鉄)が発足。
1950年
時期不明:トイレが設置される。
1962年4月
貨物の取り扱いを廃止。
1964年11月
跨線橋設置。
1984年2月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。
2004年10月
ICカードSuica供用開始。
2010年
矢板市の平成22年度新規事業(一般会計)案「土木費/都市整備課/片岡地区市街地整備事業」において「東西連絡通路及び橋上駅舎詳細設計、西口広場設計、東口トイレ設計費」として101,100千円が計上。
2015年3月
東西自由通路を持つ橋上駅舎の供用が開始され、西口の使用を開始。
2022年3月
ダイヤ改正により黒磯駅 - 宇都宮駅間の電車がE131系でのワンマン運転に統一され、グリーン車の営業(乗り入れ)が終了。
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