川崎新町駅
かわさきしんまち
📍 川崎市川崎区渡田山王町26-4
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
南武線
のりば
1
八丁畷・尻手方面
2
浜川崎・扇町方面
沿革
1930年3月
南武鉄道の貨物駅として開設。
1930年4月
旅客取扱開始。
1943年9月
並行する東海道本線貨物支線に小田操車場(おたそうしゃじょう)を開設。
1944年4月
南武鉄道が国有化、運輸通信省南武線(南武支線)の駅となる。同時に貨物営業を廃止。
1973年
この後、旧貨物支線と南武支線の単線並列を複線に改修するのに伴って浜川崎方面行き旅客ホームを新設、完全単線だった南武支線の列車交換を可能とした。
1973年10月
東海道本線貨物支線を廃止、小田操車場を川崎新町駅に統合。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、JR東日本の駅となる。
2002年3月
ICカード「Suica」供用開始。
2014年12月
出札窓口の営業終了。
2022年2月
自動券売機の営業終了。
2022年3月
無人駅化。
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