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北初富駅

きたはつとみ
📍 千葉県鎌ケ谷市初富321番3号
🏗️ 高架駅

乗り入れ路線

松戸線

のりば

1 新鎌ヶ谷・北習志野・新津田沼・京成津田沼・千葉方面
2 八柱・松戸方面

事業者情報

北総開発鉄道 (北総・公団線)
開業: 1979年(昭和54年)3月8日

沿革

1955年4月
新京成電鉄新京成線の駅として開業。
1979年
北総線は当駅のすぐ東側で新京成線(現・京成松戸線)から平面交差で分岐し、未使用の高架線(2期線開業前も国道464号交差部手前まで高架線が整備されていた)をくぐった後上り勾配の高架線となり、新鎌ヶ谷信号場で現在の路線と合流し西白井方面に向かっていた。
1979年3月
北総開発鉄道(現・北総鉄道)北総線当駅 - 小室駅間が開業。新京成電鉄に直通運転を行うと共に、両線の乗換駅となる。
1992年7月
新京成線新鎌ヶ谷駅の開業に伴い、北総・公団線当駅 - 新鎌ヶ谷間廃止。両路線の連絡は新鎌ヶ谷駅に変更。
2014年
駅番号「SL10」を設定。
2014年2月
|23日]]:鉄道連続立体交差化工事進捗に伴い、駅付近の線路を仮線に切り替え。仮駅を新鎌ヶ谷寄りに設置。
2017年10月
下りホームが高架化。
2019年12月
(令和元年):上りホームが高架化。また、上りホームが高架化されたと同時に駅監視システムを導入。これに合わせて22時から翌朝7時までの間は駅員が不在となる。
2025年4月
新京成電鉄が京成電鉄への吸収合併に伴い、京成電鉄松戸線の駅となる。同時に駅番号をSL10からKS79に変更。
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