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国府津駅

こうづ
📍 神奈川県小田原市国府津四丁目1-1
🏗️ 地上駅

乗り入れ路線

東海道線

のりば

1 小田原・熱海・伊東・沼津方面
2 小田原・熱海・伊東・沼津方面
4 横浜・品川・東京方面 / 横浜・品川・東京・上野方面 / 横浜・渋谷・新宿方面
5 横浜・品川・東京方面 / 横浜・品川・東京・上野方面 / 横浜・渋谷・新宿方面

発車メロディ

みかんの花咲く丘
全ホーム共通

沿革

1887年7月
旧・横浜駅 - 当駅間開通と同時に開業。1日3往復。一般駅。
1888年7月
構内で駅弁販売開始(東海道本線初の駅弁とされる)。
1889年2月
当駅 - 御殿場駅 - 静岡駅間が開業。
1909年10月
線路名称制定、新橋駅 - 当駅 - 御殿場駅方面を東海道本線と命名。
1920年10月
熱海線 当駅 - 小田原駅間が開通。
1925年12月
横浜駅 - 当駅間が電化され、電化・非電化の境となる。
1926年4月
頃:全国的に駅名表示が見直される中、発音通りに「こうず」と表記される(1929年(昭和4年)に「こうづ」に戻る)。
1934年12月
丹那トンネルの完成により熱海駅から沼津駅までが電化複線で開業し、従来の熱海線と併せて東海道本線とされ、御殿場経由のルートは御殿場線となる。
1970年5月
新設の西湘貨物駅に貨物取扱業務を移管、当駅での貨物取扱が廃止。
1970年12月
現在の駅舎に改築。
1980年
国府津運転所が発足。
1985年3月
荷物の取扱いを廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化により、JR東日本・JR東海の分界駅(JR東日本管理)となる。
1997年3月
自動改札機を設置し、供用開始。
2001年11月
JR東日本でICカード「Suica」供用開始。
2004年
組織改編により国府津電車区が国府津車両センターに改称。
2007年
駅前広場整備工事開始。これに伴い、移動自転車置き場があった所に駐輪所を移転。
2012年3月
東海道線東京方面から当駅をまたいで御殿場線へ直通する列車が廃止。
2021年3月
JR東海のICカード「TOICA」のエリアに編入される。
2022年5月
発車メロディを「みかんの花咲く丘」に変更。
2022年8月
みどりの窓口の営業を終了。
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