前橋駅
まえばし
📍 群馬県前橋市表町二丁目367-1
🏗️ 高架駅
乗り入れ路線
両毛線
のりば
1
新前橋・高崎・東京・新宿方面
2
新前橋・高崎・東京・新宿方面
発車メロディ
チューリップ
全ホーム共通
沿革
1884年8月
日本鉄道の前橋駅が西群馬郡内藤分村(現在の石倉町一丁目)に開業。
1889年11月
両毛鉄道の前橋駅が東群馬郡上川淵村大字前代田(後の前代田町、現在の表町二丁目)に開業。
1889年12月
日本鉄道が両毛鉄道の前橋駅まで延伸したことに伴い、日本鉄道の駅を廃止。
1897年1月
両毛鉄道が日本鉄道に譲渡。
1902年
3代目駅舎供用開始。
1906年11月
買収により国有化。官設鉄道に移管。
1909年10月
線路名称設定により、両毛線の駅となる。
1927年
4代目駅舎供用開始。
1949年6月
公共企業体日本国有鉄道(国鉄)発足に伴い、その所属となる。
1957年12月
当駅 - 新前橋間が直流電化。
1968年9月
小山 - 当駅間が直流電化。
1970年10月
みどりの窓口営業開始。
1973年4月
旅行センターを開設。
1981年10月
貨物の取り扱いを廃止。
1983年10月
昭和天皇、香淳皇后が第40回国民体育大会に合わせて県内を行幸啓。前橋駅発、原宿駅着でお召し列車が運行。
1985年3月
荷物扱い廃止。
1986年10月
高架化工事完成により、高架駅となる(5代目駅舎)。
1987年4月
国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1995年12月
自動改札機を設置し、供用開始。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる
2011年7月
北口広場の公共交通エリアの整備が完了し、路線バスおよびタクシー乗り場が変更される。
2012年4月
北口広場全体の整備が完了。
2014年4月
発車メロディを、前橋市出身の井上武士が作曲した童謡『チューリップ』に変更。
2017年1月
耐震化工事の進捗に伴い、みどりの窓口とびゅうプラザが統合され、かつてのびゅうプラザ付近にリニューアルオープンした。また、自動券売機類も以前とは異なる場所に移動し、観光案内所兼物産館は拡張しリニューアルオープンした。
2020年3月
びゅうプラザの営業を終了。
2021年3月
ダイヤ改正により、高崎線方面の特急・通勤快速の乗り入れが終了(通勤快速は快速アーバンに統合)。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら
英語版はこちら