南古谷駅
みなみふるや
📍 埼玉県川越市大字並木252
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
川越線
のりば
1
川越・高麗川方面
沿革
1940年7月
開業。
1958年2月
分岐器を発条転轍器(スプリングポイント)に交換。
1963年3月
貨物の取り扱いを廃止。
1984年2月
荷物扱いを廃止。
1985年9月
川越線が電化、埼京線と直通運転を開始。川越線各駅の信号扱い制御駅となる。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、JR東日本の駅となる。
1996年3月
自動改札機を設置し、供用開始。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2008年1月
指定席券売機の稼動が開始。
2008年3月
みどりの窓口の営業を終了。
2009年3月
同日のダイヤ改正で、大宮方面の当駅始発となる列車を設定。これにより3番線の旅客運用が開始。
2021年12月
川越駅の被管理駅となる。旅客営業業務をJR東日本ステーションサービスに委託。
2022年10月
大宮営業統括センター所属となる。
2025年11月
仮駅舎の利用を開始。
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