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三鷹駅

みたか
📍 東京都三鷹市下連雀三丁目46-1
🏗️ 地上駅(橋上駅)

乗り入れ路線

中央線 総武線

のりば

1 中野・新宿・西船橋・千葉方面15px|T 東京メトロ東西線方面
2 中野・新宿・西船橋・千葉方面15px|T 東京メトロ東西線方面
3 立川・八王子・高尾方面
4 立川・八王子・高尾方面
5 中野・新宿・東京方面
6 中野・新宿・東京方面

発車メロディ

めだかの学校
全ホーム共通

沿革

1929年1月
鉄道省の三鷹仮信号場として開設。
1929年6月
に、現在の三鷹電車区の前身となる「中野電車庫三鷹派出所」が新設され、9月には「三鷹電車庫」として独立した。
1929年9月
移転して、三鷹信号場となる。
1930年6月
三鷹駅に昇格。当初は南口のみ。
1941年
武蔵野口(現在の北口)開設。
1949年6月
日本国有鉄道発足。
1949年7月
三鷹事件発生。無人列車が暴走し、死者6人を出した。
1951年4月
当駅 - 武蔵野競技場前駅間が開通。
1959年
武蔵野競技場線(中央本線支線)は、実質的には開通から1年しか運用されておらず、長らく休止状態にあった。廃止後は跡地の一部が遊歩道に利用されている。三鷹駅近くの玉川上水には橋台跡のコンクリートが現在も残されている。
1959年11月
当駅 - 武蔵野競技場前駅間が廃止。
1969年4月
朝通勤ラッシュ緩和のための複々線化工事により中央・総武線(各駅停車)および営団東西線からの直通電車が荻窪から当駅まで延長。
1969年4月
橋上駅舎化。
1985年3月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1992年7月
自動改札機を設置し、使用を開始する。
1993年
三鷹駅南口広場第1期工事(前年着工)及び三鷹駅南口駅前再開発地区第六ブロック協同ビル(ネオシティ三鷹・1991年着工)竣工。
1999年
三鷹駅南口駅前再開発地区第七ブロック協同ビル(クレッセント三鷹・1997年着工)及び三鷹ロンロン(前年着工、現・アトレヴィ三鷹)竣工。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2006年
三鷹駅南口広場第2期工事竣工。
2007年12月
駅ナカ商業施設「ディラ三鷹」(第Ⅰ期)開業。
2008年3月
駅ナカ商業施設「ディラ三鷹」(第Ⅱ期)開業。
2009年3月
駅ナカ商業施設「ディラ三鷹」(第Ⅲ期)開業。
2009年6月
駅ナカ商業施設「ディラ三鷹」(第Ⅳ期)開業し、グランドオープン。
2010年6月
発車メロディを「めだかの学校」に変更。
2014年9月
駅ナカ商業施設「ディラ三鷹」が「アトレヴィ三鷹」に統合され、リニューアル。
2019年3月
ダイヤ改正に伴い特急「あずさ」「かいじ」の全列車が通過となり、当駅に停車する特急は「成田エクスプレス」のみとなる。
2020年3月
ダイヤ改正に伴い当駅停車で東京駅乗入の中央線は全て快速系統となり、中央線各駅停車は全て総武線御茶ノ水駅経由で千葉駅までの直通列車を終日運行するようになる。
2021年3月
快速線ホーム上に駅ナカシェアオフィス「STATION WORK」のコワーキング型「STATION DESK」が開設。
2024年3月
ダイヤ改正に伴い特急「成田エクスプレス」の中央快速線直通系統が廃止となり、当駅に停車する特急列車が全廃された。
2026年
年度内:JR東日本の1・2番線(中央・総武線各駅停車)ホームでスリットフレームホームドアの使用を開始(予定)。
2026年
年度内:JR東日本の4・6番線(中央線快速)ホームでスリットフレームホームドアの使用を開始(予定)。
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