本八幡駅
もとやわた
📍 千葉県市川市八幡二丁目
🏗️ 高架駅
乗り入れ路線
総武線
新宿線
のりば
1
錦糸町・秋葉原・新宿方面 / 新宿・ 京王線方面
2
船橋・津田沼・千葉方面 / 新宿・ 京王線方面
事業者情報
東日本旅客鉄道(JR東日本) (総武線(各駅停車) / (線路名称上は総武本線))
高架駅 ・ 1面2線 ・ 開業: 1935年(昭和10年)9月1日 ・ 1日平均乗降人員: 55,139人
東京都交通局(都営地下鉄) (新宿線)
地下駅 ・ 1面2線 ・ 開業: 1989年(平成元年)3月19日
沿革
1935年
並走する京成電気軌道は既に新八幡駅および八幡駅(ともに現・京成八幡駅)が存在していたものの、総武本線には駅が開設されていなかった。新駅開設は旧・八幡町の要望の一つであった。駅名の由来は所在地となる町名からだが、福岡県にある鹿児島本線の八幡駅との同名回避もあり「本八幡」とした。
1935年9月
総武本線の駅が開業。
1969年4月
荷物扱い廃止。
1972年10月
商業施設「シャポー本八幡」が開業。
1979年4月
みどりの窓口を開設。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1989年3月
(平成元年):都営新宿線が当駅まで延伸開業。当初は起点方に55 mの仮設ホームを設けて営業していた。
1991年3月
都営地下鉄のホームの全面使用を開始。京成八幡駅との地下連絡通路が完成。
1991年9月
都営地下鉄の本設駅が開業。同時に京王電鉄からの直通運転区間を大島駅から当駅まで拡大。
1999年1月
JR東日本の駅にエスカレーターを1基新設。
2001年11月
JR東日本で「Suica」の利用が可能となる。
2003年7月
「シャポー本八幡」がリニューアルオープン。
2007年3月
都営地下鉄で「PASMO・Suica」の利用が可能となる。
2016年7月
12月8日:「シャポー本八幡」の改装・テナント入替を実施。
2018年4月
都営地下鉄でホームドアの使用開始。
2018年12月
JR東日本のコンコースがリニューアル。
2022年2月
みどりの窓口の営業を終了。
2024年7月
JR東日本でスマートホームドアの使用を開始。
2025年9月
JR東日本の駅が開業90周年。
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