武蔵白石駅
むさししらいし
📍 川崎市川崎区白石町1-5
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
鶴見線
のりば
1
浜川崎・扇町方面
2
鶴見方面
沿革
1926年3月
鶴見臨港鉄道浜川崎駅 - 弁天橋駅間開通時に、武蔵白石駅(初代・貨物駅)が開設。
1930年11月
武蔵白石駅(初代)の廃止届を提出。
1931年7月
武蔵白石停留場が開設(旅客営業のみ)。
1936年3月
駅への昇格が認可され、武蔵白石駅(2代目)となる。
1943年7月
鶴見臨港鉄道の国有化により、鉄道省鶴見線の駅となる。
1971年3月
無人駅化。自動券売機を設置。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、JR東日本の駅となる。
1996年3月
この日の夕方より駅改良工事を実施。3番線の使用を停止する。
1996年3月
大川支線ホーム(3・4番線)廃止により、大川支線列車は当駅には停車しなくなる。
2002年3月
ICカードSuica供用開始。
2009年10月
台風18号により周囲一帯が水没。
2020年4月
新駅舎供用開始。
2022年2月
自動券売機の営業終了。
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