永田駅
ながた
📍 千葉県大網白里市永田1835
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
外房線
のりば
1
勝浦・安房鴨川方面
2
大網・千葉方面
沿革
1959年3月
日本国有鉄道の駅として開業。延べ2470名の住民の勤労奉仕にて、埋め立て工事が行われた。
1968年7月
行き違い設備を新設し、有人化。
1972年7月
無人化。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1996年4月
業務委託化。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2010年12月
データイムのみ京葉線直通の快速列車が停車開始。
2023年2月
経費削減を理由として、駅構内にあるトイレを閉鎖。
2024年3月
京葉線直通の通勤快速が廃止。同時に当駅通過の京葉線直通の快速列車が廃止され、総武線直通を除いた全ての定期快速列車が当駅に停車するようになる。
2024年10月
駅隣接地にトイレが開設される。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら
英語版はこちら