小田急相模原駅
おだきゅうさがみはら
📍 相模原市南区南台三丁目20番1号
🏗️ 地上駅(橋上駅)
乗り入れ路線
小田原線
沿革
1938年3月
高座郡大野村大字上鶴間字中和田新開に相模原駅(さがみはらえき)として開設、「直通」・急行の停車駅となる。なお、各停は新宿駅 - 稲田登戸駅(現・向ヶ丘遊園駅)間のみで運行していた。
1941年4月
鉄道省横浜線相模原駅が開設。これに伴い同日、小田急相模原駅(おだきゅうさがみはらえき)へ改称。
1944年11月
太平洋戦争戦況悪化に伴い、急行運行中止。
1945年6月
「直通」が廃止。各停が全線運行されることとなり、停車駅となる。
1946年10月
準急新設、停車駅となる。
1960年3月
通勤準急新設、停車駅となる。
2004年12月
区間準急新設、停車駅となる。
2012年7月
行先案内表示器新設、使用開始。
2014年1月
OH 29の駅ナンバリング導入、使用開始。
2018年3月
ダイヤ改正に伴い、通勤準急新設、停車駅となる。
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