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新三郷駅

しんみさと
📍 埼玉県三郷市新三郷ららシティ二丁目4-1
🏗️ 地上駅(橋上駅)

乗り入れ路線

武蔵野線

のりば

1 新松戸・西船橋・東京方面
2 南浦和・西国分寺・府中本町方面

沿革

1985年3月
国鉄の駅として開業。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1988年
開業当初は武蔵野操車場を挟む形で上下線のプラットホームが360メートル離れて設置され、ギネス世界記録に「世界一ホームが離れている駅」として認定されていた。改札口も上下線で別々にあり、ホーム中央に跨線橋が架けられていた。なお、武蔵野操車場は既に1984年に機能停止しており、1986年に正式に廃止された。
1999年3月
上下線が下り線(西船橋行方面)側に統合されて橋上駅舎化、改札口が統合される。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2007年9月
定期券券売機営業終了。
2007年9月
指定席券売機を導入。
2007年10月
みどりの窓口の営業を終了。
2008年
日付不明:駅リニューアル(ホーム両端の屋根の新設、駅舎壁・床などのリニューアル、自動精算機・自動改札機の増設など)・駅西口開発工事完了。
2008年10月
駅住所を「半田1129番地」から「新三郷ららシティ二丁目4番1号」に変更(町名変更及び住居表示実施)。
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