尻手駅
しって
📍 川崎市幸区南幸町三丁目107番地
🏗️ 高架駅
乗り入れ路線
南武線
のりば
1
川崎方面
2
矢向・登戸・立川方面
3
八丁畷・浜川崎方面
沿革
1927年3月
南武鉄道川崎駅 - 登戸駅間の開通時に尻手停留場として開業。
1929年
頃:駅に昇格し、尻手駅となる。
1930年3月
貨物支線が浜川崎駅まで開業。
1930年4月
当駅 - 新浜川崎駅間で旅客営業を開始。
1944年4月
南武鉄道が国有化、運輸通信省南武線の駅となる。
1973年10月
新鶴見操車場(現在の新鶴見信号場)までの貨物支線が開業。南武線尻手 - 新鶴見操車場 - 品川・鶴見に営業キロが設定される。
1976年3月
武蔵野線梶ヶ谷貨物ターミナル - 新鶴見操車場 - 尻手に営業キロが設定される。
1987年4月
国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。南武線尻手 - 新鶴見操車場 - 品川と武蔵野線梶ヶ谷貨物ターミナル - 新鶴見操車場 - 尻手の営業キロは廃止される。
1994年1月
自動改札機を設置。
2001年11月
ICカード「Suica」供用開始。
2021年12月
みどりの窓口の営業を終了。
2024年9月
1・2番線ホームでスマートホームドアの使用を開始。
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