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田端駅

たばた
📍 東京都北区東田端一丁目17-1
🏗️ 地上駅(橋上駅)

乗り入れ路線

京浜東北線 山手線

のりば

1 王子・赤羽・大宮方面
2 池袋・新宿・渋谷方面
3 上野・東京・品川方面
4 上野・東京・横浜方面

発車メロディ

JRE-IKST-007-01
JRE-IKST-010-01
せせらぎ
教会の見える駅

沿革

1896年4月
日本鉄道の上野駅 - 赤羽駅駅間に新駅として開業。貨物取り扱いも開始。当時はのちに東北本線となる路線のみが開業していた。
1896年12月
当駅 - 土浦駅間(土浦線、のちの常磐線)が開業。
1901年8月
土浦線とその付属路線を統合して海岸線と改称。
1903年4月
常磐炭田の石炭などを横浜港へ運搬するための短絡線として当駅 - 池袋間(山手線支線)が開業。
1905年4月
日暮里駅 - 三河島駅間が開業。上野駅方面 - 土浦駅方面間の列車は当駅を経由しなくなり、当駅 - 三河島間は貨物線となる。
1906年11月
日本鉄道の国有化により、官設鉄道の駅となる。
1909年10月
線路名称の制定により、東北本線の所属となる。
1917年
貨物操車場に日本初のハンプが設置される。
1961年2月
貨物の取り扱いと操車場の両業務を分離して田端操駅(現在の田端信号場駅)が開業。
1964年10月
荷物の扱いを廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅(東北本線所属)となる。
1990年5月
北口に自動改札機を導入。
1990年11月
南口に自動改札機を導入。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2005年
夏:改築工事が着工。
2006年11月
北口建て替えに伴う仮駅舎の使用を開始。
2008年3月
新北口改札とエレベーター2基使用開始。改札内に2店舗が開業。
2008年5月
エスカレーター1基が使用を開始。
2008年7月
エスカレーターの全面使用を開始。
2008年7月
駅ビル「アトレヴィ田端」が開業。
2014年11月
みどりの窓口の営業を終了。
2015年2月
山手線のホームドアが稼働開始。
2022年3月
京浜東北線のホームドアが稼働開始。
2025年10月
えきねっとQチケのサービスを開始。
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