津田山駅
つだやま
📍 川崎市高津区下作延六丁目2-19
🏗️ 地上駅(橋上駅)
乗り入れ路線
南武線
のりば
1
武蔵溝ノ口・武蔵小杉・川崎方面
2
登戸・府中本町・立川方面
沿革
1941年2月
南武鉄道の日本ヒューム管前停留場(にっぽんヒュームかんまえていりゅうじょう)として開業。
1943年4月
駅に昇格。
1944年4月
南武鉄道が国有化。運輸通信省南武線の津田山駅となる。
1972年3月
貨物取扱廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1993年12月
自動改札機を設置。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2007年6月
みどりの窓口の営業を終了。
2016年6月
川崎市とJR東日本が、駅の橋上駅舎化と自由通路設置についての協定を締結。
2017年3月
橋上駅舎化工事着工。
2019年6月
(令和元年):橋上駅舎北口供用開始。
2020年5月
橋上駅舎南口および自由通路が供用開始。南口に仮設通路が使用開始。
2024年8月
スマートホームドアの使用を開始。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら
英語版はこちら