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青山一丁目駅

あおやまいっちょうめ
📍 東京都港区南青山一丁目1-19(東京メトロ) / 東京都港区北青山一丁目2-4(東京都交通局)
🏗️ 地下駅

乗り入れ路線

銀座線 半蔵門線 大江戸線

のりば

1 渋谷方面 / 六本木・大門方面
2 浅草方面 / 都庁前・光が丘方面
3 渋谷・長津田・中央林間方面
4 押上〈スカイツリー前〉・久喜・南栗橋方面

発車メロディ

いつかきっと
1番線
コンシェルジュ
2番線
サヴァラン
3番線
朝陽のシャワー
4番線

沿革

1938年11月
東京高速鉄道の駅として、東京市赤坂区青山南町に開業。
1941年9月
東京高速鉄道は再編により帝都高速度交通営団(営団地下鉄)へ経営を譲渡。
1954年8月
銀座線の駅拡張工事が決定。
1955年5月
銀座線輸送力増強に伴い運行開始となった4両編成の浅草方1両を締切扱いとする。
1957年5月
銀座線ホームが6両対応に延長され締切扱いがなくなる。
1978年8月
半蔵門線の駅が開業。
1979年9月
半蔵門線が永田町駅まで開業、当駅は中間駅となる。ただし、永田町駅には折り返し設備がなく、同駅まではB線(現在の渋谷方面行き)のみを使用した変則な単線運転を行っていた(後述)。
1982年12月
半蔵門線が半蔵門駅まで開業、当駅 - 半蔵門駅間が複線運転となる。
2000年12月
都営地下鉄大江戸線の駅が開業し、現在の形態となる。
2004年4月
帝都高速度交通営団(営団地下鉄)民営化に伴い、銀座線・半蔵門線の駅は東京地下鉄(東京メトロ)に継承される。
2007年3月
ICカード「PASMO」の利用が可能となる。
2016年3月
東京メトロと都営地下鉄との改札通過サービスを実施。
2016年4月
都営地下鉄の管区制実施に伴い、大江戸線は大門駅務管理所から大門駅務管区管轄となる。同時に青山駅務区が設置され、大門駅務区から六本木駅 - 代々木駅間が移管される。
2016年8月
銀座線ホームで盲導犬を連れてホームを歩いていた視覚障害者の男性が、ホームから線路に転落し、電車に轢かれ死亡する事故が発生。
2018年8月
銀座線ホームに発車メロディを導入。
2018年9月
半蔵門線ホームに発車メロディを導入。
2021年7月
9月30日:2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に伴い、都営地下鉄の駅において副名称「オリンピックスタジアム」および特別接近メロディ(『Make The Beat!』プロジェクトの「2020ビート」のアレンジ)を期間限定で使用。
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