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足利市駅

あしかがし
📍 栃木県足利市南町3694
🏗️ 高架駅

乗り入れ路線

伊勢崎線

のりば

1 館林・久喜・ 東武スカイツリーライン 北千住・とうきょうスカイツリー・浅草方面
2 太田方面

沿革

1907年8月
川俣駅から当駅まで開通と同時に足利町駅として開業。。
1909年2月
当駅 - 太田駅間開業。
1921年1月
足利郡足利町が市制施行し、足利市となる。
1924年8月
足利市駅に改称。
1934年11月
県内で行われた陸軍特別大演習終了後に昭和天皇が県内を巡幸。足利市駅 - 太田駅間でお召し列車が運行。
1980年7月
足利市駅周辺2.98 kmの高架化完成。
1981年12月
高架下に新駅舎完成。
2006年3月
ダイヤ改正に伴い準急が区間急行に名称変更され大幅に本数が削減されると同時に日中の運用形態が久喜駅で系統分割され、日中に浅草駅に向かう列車は特急「りょうもう」のみとなった。日中の時間帯は久喜駅-館林駅及び太田駅間を結ぶ普通列車の運用となった。また、区間準急の新たな停車駅となった。
2007年3月
PASMO供用開始。
2007年12月
パーク・アンド・ライドサービスを開始。
2012年3月
TI 15の駅ナンバリングを導入。
2015年7月
列車接近メロディーを導入。曲は森高千里の「渡良瀬橋」。
2022年7月
足利市移住・定住相談センターがJR足利駅から移転し、愛称が「En no sita(燕のした)」となる。
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