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地下鉄成増駅

ちかてつなります
📍 東京都板橋区成増二丁目11-3
🏗️ 地下駅

乗り入れ路線

副都心線 有楽町線

のりば

1 新木場方面 / 渋谷方面
2 和光市・森林公園方面

発車メロディ

電車ライト
1番線
はらり
1番線

沿革

1972年2月
当駅を含む第8号線「成増一工区 - 赤塚二工区」(当駅 - 現・地下鉄赤塚駅付近)間の土木工事に着手。計画段階での仮称は「成増」。
1975年
これは、川越街道(国道254号)の地下を通る同区間は用地買収がほとんどなく、順調に工事が進められたためである。しかし、前後の区間の完成・開業が大幅に遅れたため、8年間にわたって施設は未供用の状態となっていた。
1975年3月
当駅を含む第8号線「成増一工区 - 赤塚二工区」間の土木工事完成。
1983年
東武鉄道成増駅と区別するため、帝都高速度交通営団の略称「営団」を冠した駅名となった。
1983年6月
当駅で有楽町線開業記念式典(修祓式)を実施。
1983年6月
帝都高速度交通営団(営団地下鉄)有楽町線当駅 - 池袋間の開通により、営団成増駅(えいだんなりますえき)として開業。当時は起点駅。東武東上線成増駅との連絡運輸を開始。
1987年8月
有楽町線が和光市駅まで延伸され、途中駅となる。成増駅との連絡運輸を取り止め。
2004年4月
営団地下鉄民営化に伴い、当駅は東京地下鉄(東京メトロ)に継承される。駅名を「地下鉄成増駅」に改称。
2007年3月
ICカード「PASMO」の利用が可能となる。
2008年6月
副都心線の開業に伴い、有楽町線と副都心線の共用駅となる。
2010年10月
ホームドアの使用を開始。
2011年2月
発車メロディを導入。
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