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府中本町駅

ふちゅうほんまち
📍 東京都府中市本町一丁目29番地
🏗️ 地上駅

乗り入れ路線

武蔵野線 南武線

のりば

1 登戸・武蔵小杉・川崎方面
2 (降車専用ホーム)
3 西国分寺・南浦和・新松戸・西船橋方面
4 分倍河原・立川方面

沿革

1928年12月
南武鉄道大丸 - 屋敷分間の開通時に開業。
1944年4月
南武鉄道国有化により運輸通信省南武線の駅となる。
1962年8月
貨物取扱廃止。
1973年4月
武蔵野線当駅 - 新松戸駅間開通。同時に中央本線支線(下河原線)国分寺駅 - 東京競馬場前駅間が廃止され、当駅が東京競馬場駅の機能を事実上代替。
1975年12月
みどりの窓口が営業開始。
1985年3月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1993年9月
自動改札機を設置し、供用開始。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2011年4月
復活した南武線快速の停車駅となる。当初は3月12日から開始予定だったが、東日本大震災の影響により延期となった。
2011年6月
平日の快速運転を休止。
2011年9月
平日の快速運転再開。
2015年3月
快速運転を立川 - 川崎間の全区間へ拡大することに伴い、当駅の快速停車は維持されたまま、隣駅である南多摩駅が快速通過駅となった。
2021年11月
駅ナカシェアオフィス「STATION WORK」のテレワークブース「STATION BOOTH」が開設。
2022年10月
みどりの窓口の営業終了。
2022年11月
話せる指定席券売機を導入。
2023年2月
南武線(1・4番線)ホームにてスマートホームドアの使用を開始。
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