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浜川崎駅

はまかわさき
📍 川崎市川崎区南渡田町1-2
🏗️ 地上駅

乗り入れ路線

南武線 鶴見線

のりば

2 尻手方面
3 昭和・扇町方面
4 国道・鶴見方面

沿革

1918年5月
鉄道院東海道本線貨物支線の終着駅として開設。貨物駅。
1926年3月
鶴見臨港鉄道が開業し接続。
1929年3月
鶴見臨港鉄道の貨物駅として渡田駅(わたりだえき)が開設。
1930年3月
南武鉄道が接続。同線内に新浜川崎駅(しんはまかわさきえき)も開設される。
1930年4月
新浜川崎駅の旅客営業を開始。
1930年10月
渡田駅の旅客営業を開始。
1943年7月
鶴見臨港鉄道が国有化、鉄道省(のち運輸通信省を経て日本国有鉄道)鶴見線となる。渡田駅を浜川崎駅に統合し鶴見線ホームとし、浜川崎駅の旅客営業を開始。
1944年4月
南武鉄道が国有化、運輸通信省南武線となる。新浜川崎駅を浜川崎駅に統合し南武線ホームとする。
1951年10月
一般車扱貨物取扱廃止。
1960年
代には、ベトナム戦争の米軍用燃料を立川基地、横田基地に輸送する起点駅だった。
1971年3月
鶴見線改札を無人化。
1987年4月
国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)の駅となる。東海道貨物線品川 - 当駅 - 鶴見間が品川 - 浜松町 - 当駅と鶴見 - 八丁畷に整理される。
1993年
南武線改札を無人化。
2002年3月
Suica供用開始。
2022年2月
自動券売機の営業終了。
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