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原駅

はら
📍 静岡県沼津市原383-2
🏗️ 地上駅

沿革

1900年2月
官設鉄道東海道線の駅として、沼津 - 鈴川(後の吉原駅)間に開業。旅客・貨物営業を開始。
1909年10月
線路名称制定、当駅を通る東海道線の本線筋を東海道本線と命名。
1948年3月
2代目の現駅舎に改築。
1949年2月
沼津 - 静岡間電化に伴い、駅構内を電化。
1984年1月
専用線発着を除く車扱貨物取扱廃止。
1984年2月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化によりJR東海・JR貨物が継承。
1997年3月
貨物列車の設定廃止。
2008年2月
エレベーター・多機能トイレの供用を開始。
2008年3月
ICカード「TOICA」の利用が可能となる。
2025年6月
お客様サポートサービスおよびサポートつき指定席券売機を導入し、無人化。
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