東十条駅
ひがしじゅうじょう
📍 東京都北区東十条三丁目18-51
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
京浜東北線
のりば
1
上野・東京・横浜・磯子方面
2
上野・東京・横浜・磯子方面
3
赤羽・浦和・大宮方面
沿革
1927年10月
地元の設置請願。
1928年2月
京浜線(現・京浜東北線)が、田端駅から赤羽駅まで運行区間を延長。
1929年5月
全国鉄道局会議にて、下十条駅が設置決定。
1930年12月
駅建設工事が着工。
1931年8月
京浜線の赤羽延伸から遅れて、下十条駅(しもじゅうじょうえき)として開業。職員17名。「下十条運転区」の名称はこの名残りである。
1957年4月
所在の町名にあわせ、東十条駅に改称。
1966年10月
荷物の扱いを廃止。
1967年10月
南行きホームを改築。
1968年4月
本屋口駅舎を改築。
1969年12月
駅構内で南行き京浜東北線が脱線。7人が負傷。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2005年3月
みどりの窓口を廃止し、指定席券売機を設置。
2020年11月
1・4番線ホームでスマートホームドアの使用を開始。
2023年10月
南口にお客さまサポートコールシステムを導入し、終日無人化。
2025年10月
えきねっとQチケのサービスを開始。
2026年
度:2・3番線ホームでスマートホームドアの使用を開始(予定)。
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