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曳舟駅

ひきふね
📍 東京都墨田区東向島2-26-6
🏗️ 高架駅

乗り入れ路線

亀戸線 東武スカイツリーライン

のりば

1 北千住・新越谷・東武動物公園・ 久喜・ 南栗橋方面
2 北千住・新越谷・東武動物公園・ 久喜・ 南栗橋方面
3 とうきょうスカイツリー・浅草・ 渋谷・ 中央林間方面
4 亀戸方面 / とうきょうスカイツリー・浅草・ 渋谷・ 中央林間方面
5 亀戸方面

沿革

1902年4月
吾妻橋駅(現・とうきょうスカイツリー駅) - 北千住駅間開業と同時に開設。
1904年4月
亀戸線当駅 - 亀戸駅間開通。
1967年2月
高架化。
1979年6月
5階建て駅ビル、「東武曳舟ビル」が東口に竣工。曳舟東武ボウルが開場。
1986年8月
当駅 - 南栗橋駅間で朝ラッシュ時10両編成運行開始。
1990年9月
10両編成運行列車を業平橋駅まで延伸、当駅折返しは廃止。
1994年8月
10両編成準急浅草行の後部4両を当駅で解放作業開始。
2003年
頃:亀戸線ホーム(5番線)に発車メロディ導入。
2003年3月
当駅 - 押上駅間延伸。営団地下鉄半蔵門線(当時)・東急田園都市線との相互直通運転開始。同時に浅草行の解放作業を北千住駅に変更。
2004年10月
亀戸線でワンマン運転開始。
2006年3月
ホームと改札階を連絡するエレベーターを3基新設。
2010年10月
伊勢崎線ホーム(1 - 4番線)に発車メロディ導入。
2011年3月
東日本大震災に伴い東武曳舟ビル壁面が崩落し、架線が損傷。曳舟東武ボウルが休業し、後に閉場。
2012年3月
TS 04の駅ナンバリング導入。
2013年
東武曳舟ビル解体。
2017年4月
駅直結のビルに東京曳舟病院開院、それに合わせて副名称として「東京曳舟病院前」が設定。
2017年4月
商業施設「EQUiA(エキア)曳舟」がオープン。
2020年6月
上り朝時間帯(浅草着9:52まで全列車)と下り夕方・夜時間帯(浅草発17:09以降の夜行を除く全列車)に特急が停車開始。
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