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日吉駅

ひよし
📍 横浜市港北区日吉
🏗️ 半地下駅

乗り入れ路線

目黒線 東急新横浜線 東横線

のりば

1 横浜・元町・中華街方面 / 新横浜・二俣川方面
2 新横浜・二俣川方面
3 目黒・赤羽岩淵・浦和美園・西高島平方面
4 渋谷・池袋・川越市・所沢方面

事業者情報

東急電鉄
半地下駅 ・ 2面4線 ・ 開業: 1926年(大正15年)2月14日
横浜市交通局(横浜市営地下鉄) (グリーンライン(4号線))
地下駅 ・ 1面2線 ・ 開業: 2008年(平成20年)3月30日

沿革

1926年2月
東京横浜電鉄(後の東京急行電鉄)が開業。開業時は相対式ホーム。
1936年
島式2面4線の橋上駅となる。
1964年6月
日比谷線相互直通運転の折り返し用に貨物線を廃止して、引き上げ線が2線設置される。地下通路及び東口改札の供用を開始。
1974年6月
自動改札機設置。
1988年3月
東横線複々線化工事に伴い、改良工事に着手。工事期間中は1面2線で、同年8月のダイヤ改正から急行の待避を元住吉駅で行い、日比谷線直通は菊名駅まで運転した。
1989年4月
(平成元年) - 上り線を下り線の旧待避線(2番線・下りホームを島式として、上下線で共用)に移設。
1990年4月
上り線を地下化(現行の4番線位置)。
1990年8月
下り線を地下化(現在の3番線を暫定的に使用、上りホームを島式として、上下線で共用)。
1991年5月
下り線を本設の1番線に移設。現行の下り線ホームを使用開始。
1991年11月
改良工事完成。半地下の2面4線の駅になる。同時に日比谷線直通は日中が本駅での折り返しに変更された。
1995年11月
駅ビルが完成(東急百貨店が入居)。
1999年
関東の駅百選に選定。選定理由は「4層吹き抜けからやわらかな光が差し込む明るく開放的な駅」。
2003年3月
通勤特急新設により、通勤特急の停車駅になる。
2007年8月
2・3番線の東横線から目黒線への発着路線切り替えに伴う改良工事のため、本駅で行っていた特急の通過待ちや通勤特急・急行の待避は元住吉駅で行い、日比谷線直通電車は終日菊名駅発着に変更。
2008年3月
2・3番線(目黒線用ホーム)にホームドアを設置。
2008年3月
横浜市営地下鉄グリーンラインが開業。
2012年5月
docomo Wi-Fiによる、無線LANサービスを開始。
2015年6月
目黒線武蔵小杉 - 当駅間が延伸開業。[[ファイル:Tokyu_Hiyoshi_Sta_20150201-1.jpg|右|サムネイル|250x250ピクセル|駅舎東口]]
2023年3月
東急新横浜線開通。
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