本千葉駅
ほんちば
📍 千葉市中央区長洲一丁目30-1
🏗️ 高架駅
乗り入れ路線
外房線
内房線
のりば
1
大網・茂原・勝浦方面 / 五井・木更津・館山方面
2
千葉・東京方面
沿革
1896年2月
房総鉄道の千葉駅から蘇我駅までの開通に伴い寒川駅として、現在の京成電鉄千葉中央駅付近にて開業。旅客・貨物取扱い。
1902年1月
本千葉駅に改称。
1907年9月
房総鉄道が買収され、帝国鉄道庁の駅となる。
1945年7月
千葉空襲で被災。
1958年2月
千葉市の戦災復興事業の一環として現在地に移転(旧本千葉駅跡には同年2月10日に京成千葉駅(現千葉中央駅)が移転)。
1960年7月
当駅から蘇我駅までが複線化される。
1963年4月
千葉駅から当駅までが複線化される。
1968年7月
千葉駅から当駅を経て木更津駅までが電化される。
1980年12月
高架化工事に着工。
1983年12月
上り線高架化。
1986年5月
下り線も高架化され工事が完了、高架駅となる。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1994年12月
自動改札機を設置し、供用開始。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2010年12月
ホームが15両編成対応に延伸され、総武線直通快速停車駅となる。
2016年3月
みどりの窓口の営業を終了。
2019年12月
(令和元年):業務委託化。
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