生田駅
いくた
📍 川崎市多摩区生田7丁目8-4
🏗️ 地上駅(橋上駅)
乗り入れ路線
小田原線
沿革
1927年4月
東生田駅(ひがしいくたえき)として開設。「直通」の停車駅となる。なお各停は新宿駅 - 稲田登戸駅(現・向ヶ丘遊園駅)間のみであり、当駅までの運行はなかった。
1937年9月
小田原駅方面行「直通」に限り、停車開始(片瀬江ノ島駅行「直通」は通過)。
1945年6月
従来、新宿駅 - 稲田登戸駅間のみの運行の各停が全線で運行されることとなり、停車駅となる。同時に「直通」廃止。
1946年10月
準急新設、停車駅となる。
1948年9月
桜準急新設、停車駅となる。
1960年3月
通勤準急新設、停車駅となる。
1964年3月
生田駅(いくたえき)へ改称。
1978年3月
百合ヶ丘駅・読売ランド前駅・当駅を通過する、通称「スキップ準急」新設。当該準急に限り、通過駅となる。
1983年12月
橋上駅舎・自由通路完成、使用開始。
1984年10月
北口に駅ビルが完成。
1990年3月
「スキップ準急」廃止、準急全列車停車開始。
2004年12月
区間準急が設定され、停車駅となる。
2014年1月
OH 20の駅ナンバリング導入、使用開始。
2018年3月
通勤準急新設、停車駅となる。複々線化に伴い快速急行が登戸停車に設定され、新宿駅 - 当駅間が約22分間で結ばれる。
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