稲田駅
いなだ
📍 茨城県笠間市稲田2333
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
水戸線
のりば
1
水戸方面
2
小山方面
沿革
1897年6月
貨物駅として完成。8日より営業開始。
1898年5月
普通停車場として営業開始。
1898年12月
駅舎竣工。
1906年11月
国有化。
1907年
構内を大拡張。
1909年10月
線路名称制定により、水戸線の駅となる。
1917年4月
2番線に計重台(秤量30トン)を新設。
1922年9月
石材積み込みの車の往来が多いため、街道踏切に踏切番舎を新設。
1931年2月
第1ホームにガントリークレーン(能力3トン)を新設。
1936年2月
第3ホームに簡易門型クレーン(能力3t)を新設。
1936年10月
第2ホームにガントリークレーン(能力3トン)を新設。
1958年12月
貨車移動機(加藤製作所ディーゼル)を配備。
1976年1月
貨車移動機(10トン機)連動付車を配備。
1984年2月
貨物扱い廃止。駅員無配置駅となる。
1987年4月
国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
2001年11月
ICカードSuicaの供用を開始。
2009年3月
発車メロディを導入。
2013年3月
新駅舎供用開始。
2014年3月
駅前に「石の百年館」開設。
2024年8月
笠間市による乗車券委託販売(簡易委託)の受託を解除し、終日無人化。
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