稲田堤駅
いなだづつみ
📍 川崎市多摩区菅稲田堤一丁目1-1
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
南武線
のりば
1
登戸・川崎方面
2
府中本町・立川方面
発車メロディ
丘を越えて
沿革
1927年11月
南武鉄道登戸 - 大丸間開通時に稲田堤停留場として開設。
1928年8月
稲田堤駅に昇格、貨物取扱開始。
1944年4月
南武鉄道が国有化、運輸通信省南武線の駅となる。
1955年3月
貨物取扱廃止。
1966年3月
跨線橋新設、駅舎を鉄骨造に改築。
1974年11月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、JR東日本の駅となる。
1993年3月
みどりの窓口営業開始。
1994年2月
自動改札機設置。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2011年4月
復活した南武線快速の停車駅となる。当初は3月12日から開始予定だったが、東日本大震災の影響により延期となった。
2011年6月
平日の快速運転を休止。
2011年9月
平日の快速運転再開。
2014年3月
快速運転を稲城長沼 - 川崎間に拡大することに伴い、前後の中野島駅ならびに矢野口駅が快速通過駅となる。
2015年1月
みどりの窓口の営業を終了。
2015年2月
駅遠隔操作システム(現・お客さまサポートコールシステム)を導入。
2018年7月
JR東日本と川崎市が、当駅の橋上駅舎化と自由通路設置についての協定を締結。
2021年6月
仮設駅舎の使用を開始。
2023年8月
橋上駅舎および自由通路南側の使用を開始。発車メロディを「丘を越えて」に変更。
2024年6月
自由通路北側の使用を開始。
2024年9月
スマートホームドアの使用を開始。
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