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川口駅

かわぐち
📍 埼玉県川口市栄町三丁目1-21
🏗️ 地上駅(橋上駅)

乗り入れ路線

京浜東北線

のりば

1 上野・東京・横浜・磯子方面
2 浦和・大宮方面

沿革

1910年9月
川口町駅(かわぐちまちえき)として開業。
1934年2月
川口町の市制施行により川口駅(かわぐちえき)と改称。この改称に先立って、改称14日前に同じ東北本線に属する川口駅が岩手川口駅(現・いわて銀河鉄道線)へ改称された。
1942年2月
駅に停車していた長野行きの旅客列車に大宮行きの省電が追突。6人が死亡、11人が重軽傷。
1946年3月
昭和天皇の埼玉県行幸(昭和天皇の戦後巡幸)。鴻巣駅 - 川口駅間でお召し列車が運行。
1973年4月
首都圏国電暴動。川口駅では労働組合員による扇動行為も見られた。
1985年3月
3月9日:国際科学技術博覧会(科学万博)のPR列車「サイエンストレイン エキスポ号」の展示が駅構内で開催される。
1986年11月
貨物および荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1992年5月
自動改札機を設置し、使用を開始する。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2006年
JR東日本大宮支社初の女性現場長(駅長)が当駅に就任する。
2013年11月
2014年(平成26年)1月10日:この期間、発車メロディを「川口市民歌」に変更。
2018年11月
11月30日:この期間、発車メロディを1番線は「川口市民歌」、2番線は「元気川口・御成道サンバ」に変更。
2019年6月
(令和元年):ホームドアの使用を開始。
2020年7月
改札外に駅ナカシェアオフィス「STATION BOOTH」を設置。
2021年3月
改札口、きっぷうりば(自動券売機)、みどりの窓口を統合。話せる指定席券売機を導入。みどりの窓口が臨時窓口化。
2025年4月
JR東日本大宮支社と川口市が、「川口駅の上野東京ラインホーム及び自由通路等整備に関する基本協定」を締結。
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