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川俣駅

かわまた
📍 群馬県邑楽郡明和町中谷328-3
🏗️ 地上駅(橋上駅)

乗り入れ路線

伊勢崎線

のりば

1 館林・足利市・太田方面
2 久喜・東武動物公園・ 東武スカイツリーライン 北千住・とうきょうスカイツリー・浅草方面

沿革

1903年4月
加須駅から当駅まで開通と同時に開業。当時は利根川の右岸(埼玉県側)の堤防下での開業で暫定的なものであった。
1907年8月
利根川橋梁の開通および当駅 - 足利町駅(現・足利市駅)間開業に伴い、利根川の左岸(群馬県側)に移転する。
1997年9月
貨物営業を廃止。
1998年10月
明和村が町制を施行して明和町になったことにより、当駅をもって東武鉄道の駅から村部にある駅が消滅。
2006年3月
ダイヤ改正に伴い準急が区間急行に名称変更され大幅に本数が削減されると同時に日中の運用形態が久喜駅で系統分割され、日中に浅草駅に向かう列車がなくなった。日中の時間帯は久喜駅-館林駅及び太田駅間を結ぶ普通列車の運用となった。また、区間準急の新たな停車駅となった。
2012年3月
TI 08の駅ナンバリングを導入。
2013年3月
発車メロディを導入。
2016年1月
駅舎を橋上化。東口が開設。
2020年4月
東武伊勢崎線川俣駅周辺整備事業パートナーシップ協定調印式を実施 (「#邑楽館林まちづくりによる東口、西口整備事業 」を参照)
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