京急東神奈川駅
けいきゅう ひがしかながわ
📍 横浜市神奈川区東神奈川一丁目11-5
🏗️ 高架駅
のりば
1
横浜・三浦海岸方面
2
羽田空港方面 / 品川方面
沿革
1905年12月
中木戸駅(なかきどえき)として開業。当時は地上駅だった。
1910年8月
横浜鉄道(現JR横浜線)の貨物線(現在廃線)を敷く際に高架駅となった。
1915年
仲木戸に改称(改称された日は不明)。
1936年12月
待避設備が新設され、急行の待避を開始。だがそれは戦時中に撤去される。
1945年5月
横浜大空襲で駅舎とともに焼失。
1957年7月
駅舎を地上部に復旧。
1971年2月
ホーム有効長を6両編成対応に延長。
2004年
ペデストリアンデッキに直結した改札口の使用を開始する。
2010年5月
エアポート急行の停車に備え、ホーム有効長を8両編成対応に延長。
2016年5月
ダイヤ改正により新設されたエアポート急行の停車駅となる。これは東日本旅客鉄道横浜線から東神奈川駅乗換での利用を狙ったと見られている。
2020年3月
京急東神奈川駅に改称し、副駅名に旧駅名 仲木戸が追加される。
2022年7月
ホームドアの使用を開始。
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