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菊名駅

きくな
📍 横浜市港北区菊名七丁目
🏗️ 高架駅

乗り入れ路線

東横線 横浜線

のりば

1 東神奈川・横浜・大船方面
2 新横浜・町田・八王子方面
3 横浜・元町・中華街方面{{Cite web|和書|url=https://www.tokyu.co.jp/railway/timetable/pdf/202303_ty16_kikuna2.pdf|title=東横線標準時刻表 菊名駅 横浜
4 横浜・元町・中華街方面{{Cite web|和書|url=https://www.tokyu.co.jp/railway/timetable/pdf/202303_ty16_kikuna2.pdf|title=東横線標準時刻表 菊名駅 横浜

事業者情報

東日本旅客鉄道(JR東日本) (横浜線)
高架駅 ・ 1面2線 ・ 開業: 1926年(大正15年)9月1日 ・ 1日平均乗降人員: 36,248人
東急電鉄 (東横線)
地上駅(橋上駅) ・ 2面4線 ・ 開業: 1926年(大正15年)2月14日

沿革

1908年9月
横浜鉄道が東神奈川 - 八王子駅間開通。現在の本駅付近には駅は設置されず。
1926年2月
東京横浜電鉄の菊名駅が開業。
1926年9月
鉄道省の菊名駅が開業。
1927年3月
菊名連絡線が開通。
1927年3月
菊名連絡線が開通。
1966年9月
菊名連絡線が撤去される。
1966年9月
菊名連絡線が撤去される。
1970年3月
営業範囲を一般運輸営業から旅客、手荷物、小荷物及び小口扱貨物に改正。
1970年4月
営業範囲を旅客、手荷物、小荷物及び小口扱貨物から旅客に改正。
1972年7月
大雨時に東急の線路が冠水する問題を解決するため横浜線も線路を嵩上げ。同時期に、相対式ホームから島式ホーム化される。
1972年7月
大雨時に東急の線路が冠水する問題を解決するため線路を嵩上げすることとなり、それに合わせて駅舎を橋上駅舎化。この際に2面4線化され引き上げ線も完成する。この引き上げ線は1988年に日比谷線直通列車が乗り入れるまで非常時以外はほとんど使用されず、時々レールの錆取りなどに回送列車などが使用していた。
1974年
駅本屋内に東急ストア菊名店が開業。
1982年4月
急行列車に大形20 m車8両編成の投入が開始され、東横線当駅でのドア非扱いが始まる。
1987年4月
国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となる。駅の管理は引き続き東急が行う。
1988年8月
ダイヤ改正により、日比谷線直通列車の運転区間が日吉駅改良工事に伴い当駅まで延伸される。また、平日の朝に加え、夕方以降にも急行との緩急接続を実施するようになる。
1989年12月
(平成元年):東横線当駅のドア非扱い解消のため、大倉山 - 菊名間連続立体交差事業(大倉山 - 菊名間踏切除却立体交差工事)に着手。
1991年
東横線日吉駅の改良工事が完成し、日中の日比谷線直通運転区間が同駅までとなる。
1993年3月
東横線大倉山 - 菊名間踏切除却立体交差工事の進捗に伴い、当駅に隣接していた大倉山3号踏切が廃止される(前日まで通行可)。
1993年3月
東横線当駅における大形20 m8両編成の渋谷方1両のドア非扱いを終了。翌4月1日からは全車両のドア扱いとなる。
1994年
東横線との乗換通路途中に連絡改札が設置される。これと同時にJR東日本の出札改札用の駅舎も完成し、横浜線部分は従来の東急委託からJR東日本が管理を開始。
1994年
横浜線との乗換通路途中に連絡改札が設置される。
1995年3月
ホームの本設工事・跨線人道橋が完成する。およそ5年強におよんだ東横線大倉山 - 菊名間連続立体交差事業(大倉山 - 菊名間踏切除却立体交差工事)が竣工。
2001年3月
ダイヤ改正により、特急運行を開始。また、当駅で終日緩急接続を実施するようになる。
2001年11月
JR東日本でICカード「Suica」の利用が可能となる。
2002年3月
東横線上りホームが最大1.3m拡幅される。
2006年3月
ダイヤ改正により、横浜線を走行する快速の停車駅となる(横浜線快速停車駅追加は第3号である)。
2007年8月
ダイヤ改正により、日吉駅2・3番線ホームを東横線から目黒線への発着路線変更に伴う工事を行うため、日比谷線直通列車は終日当駅までの運転となる。
2009年10月
定期券売り場の営業を終了。
2010年3月
ホームに設置されている案内サインが、新しい省エネタイプ(薄型反射透過フィルム型)に更新される。
2013年3月
3月16日の東横線と副都心線の相互直通運転開始に伴い、当駅まで乗り入れた日比谷線直通運転が終了となる。
2016年3月
下りホームでホームドアの使用を開始。
2017年3月
上りホームでホームドアの使用を開始。
2017年12月
新駅舎の供用開始に伴い、西口エレベーターの使用を開始。連絡改札が廃止になる。
2017年12月
西口エレベーターの使用を開始。連絡改札が廃止になる。
2018年2月
改札内のエレベーター使用開始。バリアフリー工事終了。
2018年7月
中央改札(JR側)を新設。東改札移設。
2018年11月
東改札が従来の場所に戻る。
2019年3月
当駅始発の急行2本が東武東上線の小川町駅までの運行になった。
2020年3月
東急駅のリニューアル工事が完成。駅構内にローソン+toks、渋谷しぶそば、三菱UFJ銀行のATMが設けられる。
2021年11月
横浜線ホームでスマートホームドアの使用を開始。
2021年12月
みどりの窓口の営業を終了。
2022年2月
話せる指定席券売機を導入。
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