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木更津駅

きさらづ
📍 千葉県木更津市富士見一丁目1-1
🏗️ 地上駅(橋上駅)

乗り入れ路線

内房線

のりば

1 千葉・東京方面
2 千葉・東京方面
3 館山・千倉・安房鴨川方面

発車メロディ

証城寺の狸囃子
1 - 3番線(内房線ホーム)

沿革

1912年
(大正元年)
1919年5月
木更津線が「北条線」に改称される。
1923年9月
久留里線が国有化され、鉄道省(国鉄)久留里線となる。
1925年8月
鉄道院「木更津線」が姉ケ崎駅 - 当駅間で延伸され開業。なお、1925年に安房鴨川駅まで開業し現在の内房線が全通する。
1925年12月
千葉県営鉄道(軽便鉄道)久留里線が当駅 - 久留里駅間で開通。
1929年4月
北条線が「房総線」に編入される。
1933年4月
蘇我駅 - 当駅 - 安房鴨川駅間が「房総西線」として分離される。
1950年7月
8月20日:土・日曜日運転の臨時快速「汐風」を両国駅 - 館山駅間で運転開始。
1968年7月
蘇我駅 - 当駅間が電化。中央・総武緩行線を延長する形で中野駅 - 当駅間の電車による快速列車が運行開始。
1969年7月
当駅 - 千倉駅間の電化により「うち房」が電車化され、新宿駅・両国駅 - 館山駅・千倉駅間で運転開始。
1970年3月
楢葉駅(現・袖ケ浦駅) - 当駅間が複線化。24日には君津駅まで複線化。
1970年7月
橋上駅舎化。
1972年7月
房総西線が「内房線」に改称される。特急さざなみおよび総武快速線直通列車が運行開始。
1982年11月
急行「内房」など房総地区の急行列車が全廃。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1995年2月
自動改札機の供用開始。
2001年11月
内房線でICカード「Suica」の利用が可能となる。
2004年10月
発車メロディが「証城寺の狸囃子」に変更される。
2018年8月
びゅうプラザの営業を終了。
2022年3月
木更津管理駅・君津管理駅・久留里管理駅・木更津運輸区と木更津地区センターの一部業務を統合した木更津統括センターが発足。木更津駅長は木更津統括センター所長(木更津地区駅長兼務)となる。
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