喜多見駅
きたみ
📍 東京都世田谷区喜多見九丁目2-26
🏗️ 高架駅
乗り入れ路線
小田原線
沿革
1927年4月
開設。
1937年9月
片瀬江ノ島駅行「直通」の停車駅となる(小田原方面行「直通」は通過)。
1948年9月
桜準急新設、停車駅となる。
1951年4月
準急の停車駅となる。
1964年11月
準急の通過駅となる。
1989年7月
(平成元年):当駅 - 和泉多摩川駅間複々線化工事着工。
1994年
春:喜多見車両基地完成。
1994年12月
世田谷代田駅 - 当駅間複々線化工事着工。
1995年3月
上下線高架化(上り線は仮設ホームで営業)。
1996年12月
上り線ホームが本設ホームへ移設。
1997年4月
現駅舎使用開始。
1997年6月
複々線使用開始。
1998年9月
小田急マルシェオープン。
2002年12月
世田谷代田駅 - 当駅間立体化完成。
2004年12月
区間準急新設、停車駅となる。
2014年1月
OH 15の駅ナンバリング導入、使用開始。
2016年3月
区間準急廃止、再度各駅停車のみ停車となる。
2018年3月
東京メトロ千代田線直通列車停車開始。同時に準急が緩行線側(ホーム側)を通過するようになる。
2025年3月
準急(全列車千代田線直通)の停車駅となる。
2025年9月
ホームドアの使用を開始。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら
英語版はこちら