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こどもの国駅

こどものくに
📍 横浜市青葉区奈良町995-1
🏗️ 地上駅

沿革

1942年
鉄道省横浜線長津田駅からの弾薬庫線建設。
1967年4月
こどもの国線開通に伴い、駅開設。当時の施設保有は社会福祉法人こどもの国協会。
1997年8月
こどもの国線第3種鉄道事業免許がこどもの国協会から横浜高速鉄道に譲渡されたため、同社所有となる。
1998年12月
仮駅舎に移転。
2000年3月
こどもの国線が通勤線化、現駅舎・駅前バスロータリー完成。これに伴い、駅は終日無人駅化、駅前への路線バス乗入開始。
2014年2月
午前7時頃、1番線旅客上屋が大雪に伴う積雪の重みに耐え切れず、約40mに渡って崩落。この影響で終日運休したが、翌朝までに屋根を撤去し、運行再開。
2014年6月
中旬:仮設屋根新設(但し、車両停止位置より手前まで)。
2014年9月
ホーム屋根復旧工事開始。
2015年2月
ホーム屋根復旧工事完了。
2015年3月
駅舎横(「こどもの国」駐車場側)にトイレ新設。
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