狛江駅
こまえ
📍 東京都狛江市東和泉一丁目17-1
🏗️ 高架駅
乗り入れ路線
小田原線
発車メロディ
水と緑のまち
全ホーム共通
沿革
1927年5月
開設。当初は多摩川駅(現・和泉多摩川駅)のみ開設予定であったが、同駅が市の中心部から離れていることから村内中心部への新駅建設を望む陳情書が村側から出され、拒絶した小田急側に対し、村は停留所と用地を地元の募金で買収し小田急に寄付することで駅新設の合意を取付け、当駅開設が実現した。
1937年9月
片瀬江ノ島駅行「直通」の停車駅となる(小田原方面行「直通」は通過)。
1948年9月
桜準急新設、停車駅となる。
1951年4月
準急の停車駅となる。
1964年11月
準急の通過駅となる。
1989年7月
(平成元年):喜多見駅 - 和泉多摩川駅間複々線化工事着工。
1995年3月
高架化(上り線は仮設ホームで営業)。
1996年12月
上り線ホームを本設ホームへ移設。
1997年4月
現駅舎使用開始。
1997年6月
複々線使用開始。
1998年5月
小田急マルシェオープン。
2004年12月
区間準急新設、停車駅となる。
2013年9月
接近メロディが狛江市の歌である「水と緑のまち」に変更。
2014年1月
駅ナンバリングが導入され、使用を開始。
2016年3月
区間準急廃止、再度各停のみ停車となる。
2018年3月
54年振りに準急の停車駅となる。東京メトロ千代田線直通列車(各停・準急)停車開始。
2026年3月
ホームドアの使用を開始。
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