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真鶴駅

まなづる
📍 神奈川県足柄下郡真鶴町真鶴1824
🏗️ 地上駅

乗り入れ路線

東海道線

のりば

1 熱海・伊東・沼津方面
2 小田原・横浜・東京・宇都宮・高崎方面

沿革

1922年12月
国鉄熱海線国府津駅 - 当駅間の開通と同時に開業。旅客・貨物の取扱を開始。
1924年10月
熱海線当駅 - 湯河原駅間が開通。
1926年4月
頃:全国的に駅名表示が見直される中、発音通りに「まなずる」と表記される(1929年(昭和4年)に「まなづる」に戻る)。
1934年12月
熱海線所属から東海道本線所属に変更。
1970年5月
貨物の取扱を廃止。
1972年3月
荷物の取扱を廃止。
1977年5月
構内の上り線で26両編成の貨物列車のうちの16両が脱線、うち12両が転覆。死傷者はなし。
1981年10月
特急「踊り子」の一部列車(上下2本ずつ)が停車開始。
1987年3月
貨物の取扱を再開。ただし定期の貨物列車発着はないままとなっている。
1987年4月
国鉄分割民営化により、JR東日本・JR貨物の駅となる。
1989年3月
(平成元年):快速「アクティー」の停車駅となり、特急「踊り子」の停車駅からはずれる。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2003年5月
当駅からの砕石輸送が終了。
2006年4月
JR貨物の駅が廃止され、貨物取扱が終了。
2015年7月
自動改札機を新型に更新。
2016年8月
改札階とホーム階を結ぶエスカレーターが終日上り運転となる。
2025年9月
自動改札機が簡易Suica改札機に変更される。
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