南守谷駅
みなみもりや
📍 茨城県守谷市けやき台一丁目1-1
🏗️ 地上駅
沿革
1960年11月
常総筑波鉄道の駅として北相馬郡守谷町大字乙子275番地6に開業。島式ホーム1面2線で取手寄りに構内踏切があった。
1965年6月
鹿島参宮鉄道との合併により、関東鉄道の駅となる。
1982年12月
寺原駅から当駅間が複線化される。
1983年5月
当駅から新守谷駅間が複線化される。
1987年
住宅・都市整備公団(現・都市再生機構)が、常総ニュータウン整備の一つとして駅周辺の住宅開発を行い、その「街びらき」の時期にあわせて下館寄りに移設開業。
1988年
時期不明:乗降客数の増加に伴い、常総線内では取手駅、戸頭駅、新守谷駅に続いて自動改札機が設置された。
1988年5月
町名変更及び地番整理事業により、駅所在地の住所表記を北相馬郡守谷町けやき台一丁目1番地1に変更。
2002年2月
守谷町の市制施行にともない、駅所在地の住所を守谷市けやき台一丁目1番地1に変更。
2009年3月
ICカード「PASMO」供用開始。
2010年2月
一部時間帯について駅員無配置となる。
2013年2月
原則として終日、駅員無配置となる。
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