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南多摩駅

みなみたま
📍 東京都稲城市大丸1043
🏗️ 高架駅

乗り入れ路線

南武線

のりば

1 府中本町・立川方面
2 登戸・武蔵小杉・川崎方面

沿革

1927年
この大丸停留場は現在の南多摩駅からおよそ300 m川崎駅寄りの位置にあった。
1927年11月
南武鉄道が登戸駅から開業、終着駅として大丸停留場(おおまるていりゅうじょう)が開業。
1928年12月
屋敷分駅(現在の分倍河原駅)まで延伸。
1931年
多摩聖蹟口停留場(たませいせきぐちていりゅうじょう)へ改称。
1934年10月
(貨)南多摩川駅が開設。
1939年9月
南多摩川駅が多摩聖蹟口停留場を併合して現在地に移転、南多摩駅に改称。
1944年4月
南武鉄道の国有化に伴い、運輸通信省南武線の駅となる。
1956年12月
貨物取扱廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1993年10月
自動改札機設置、供用開始。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2009年5月
みどりの窓口の営業を終了。
2011年12月
下り線を高架線に切替。
2013年12月
上り線を高架線に切替。
2014年4月
北口を開設。
2015年3月
南武線全区間での快速運転開始に伴い、快速通過駅となる。
2024年3月
スマートホームドアの使用を開始。
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