武蔵五日市駅
むさしいつかいち
📍 東京都あきる野市舘谷台16
🏗️ 高架駅
乗り入れ路線
五日市線
のりば
1
拝島・立川方面
2
拝島・立川方面
沿革
1925年4月
五日市鉄道 拝島 - 当駅間開通と同時に五日市駅(いつかいちえき)として開業。旅客および貨物の取り扱いを開始。
1925年6月
武蔵五日市駅に改称。
1925年9月
当駅 - 武蔵岩井駅間が開通(通称:岩井支線)。
1940年10月
五日市鉄道の南武鉄道への合併により、同社の駅となる。
1944年4月
南武鉄道の戦時買収私鉄指定による国有化で、運輸通信省五日市線の駅となる。
1949年6月
日本国有鉄道が発足し、国鉄五日市線の駅となる。
1961年4月
貨物の取り扱いを廃止。
1971年2月
当駅 - 大久野間の旅客営業を廃止。同時に大久野 - 武蔵岩井間を廃止。
1982年11月
当駅 - 大久野間廃止(貨物営業終了)。
1984年2月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1993年
駅舎高架化工事に着手。
1996年7月
駅舎が高架化される。自動改札機を設置し、供用開始。発車メロディを導入。
2001年11月
ICカード「Suica」が利用可能となる。
2016年3月
末:駅舎リニューアル工事(多摩産木材による構内美化・木質化)完成。
2016年4月
駅舎リニューアルに伴い、あきる野市が「秋川渓谷観光情報コーナー」を開設、オープニングセレモニー開催。
2017年9月
みどりの窓口の営業を終了。
2018年4月
業務委託化。
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