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中野島駅

なかのしま
📍 川崎市多摩区中野島三丁目13-1
🏗️ 地上駅

乗り入れ路線

南武線

のりば

1 府中本町・立川方面
2 登戸・武蔵溝ノ口・武蔵小杉・川崎方面

沿革

1927年11月
南武鉄道登戸 - 大丸(現・南多摩)間開通時に、中野島停留場として開設。
1929年8月
中野島駅に昇格、貨物取扱開始。
1944年4月
南武鉄道が国有化、運輸通信省南武線の駅となる。
1947年12月
現在地に移転。旧駅は約400 m登戸寄りの地点であった(その名残で旧駅付近から中野島中央通商店街が伸びる)。
1955年7月
貨物取扱廃止。
1958年4月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1994年2月
自動改札機設置。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2007年6月
みどりの窓口の営業終了。
2007年6月
指定席券売機導入。
2011年4月
快速運転開始に伴い、停車駅となる。本来は3月12日からの予定であったが、この前日に発生した震災の為、4月9日に延期になっていた。
2014年3月
快速運転区間稲城長沼駅延長に伴い、通過駅となる。
2019年6月
(令和元年):臨時改札口の使用を開始。
2024年12月
スマートホームドアの使用を開始。
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