練馬駅
ねりま
📍 東京都練馬区
🏗️ 高架駅
乗り入れ路線
大江戸線
のりば
1
六本木・大門方面
2
光が丘方面
事業者情報
西武鉄道
高架駅 ・ 2面4線(他に通過線2本) ・ 開業: 1915年(大正4年)4月15日
東京都交通局(都営地下鉄) (大江戸線)
地下駅 ・ 1面2線 ・ 開業: 1991年(平成3年)12月10日
沿革
1915年4月
武蔵野鉄道武蔵野線の駅として、東京府北豊島郡下練馬村字栗山大門6082番地に開業する。
1927年10月
豊島線(現 西武豊島線)が開業する。
1945年9月
西武農業鉄道の駅となる。
1946年11月
西武鉄道の駅となる。
1963年11月
平日の朝夕を除き、準急が通過となる。
1964年
島式ホーム1面2線の構造を、島式ホーム2面4線に変更する。
1965年4月
橋上駅舎の供用を開始する。
1966年10月
北口を開設する。
1972年2月
貨物営業が廃止され、貨物取扱が無くなる。
1988年
高架化工事着工。
1991年12月
都営地下鉄12号線の駅として、光が丘駅と当駅間が開業する。
1993年12月
準急が終日停車となる(従来は、平日通勤時間帯に運転されていた池袋行と1988年(昭和63年)まで通勤時間帯に運転されていた豊島園行のみの停車となっていた)。
1994年10月
下り線高架化。
1994年12月
西武有楽町線当駅・新桜台駅間が単線暫定開業。小竹向原駅経由で帝都高速度交通営団有楽町線と相互直通運転を開始する。
1997年8月
上り線高架化。
1997年12月
当駅と新宿駅間が延伸開業する。
1998年3月
西武有楽町線当駅・新桜台駅間が複線での供用を開始し、池袋線との直通運転を開始する。
2000年3月
都営12号線との地下連絡通路を供用開始。
2000年4月
都営地下鉄12号線が大江戸線に改称する。
2000年12月
駅高架下の商業施設が開業し、同時に西口を開設する。
2001年12月
池袋線の快速が新たに当駅に停車となる。
2003年3月
当駅から隣の中村橋駅までの区間が複々線化される。この時点では当駅から練馬高野台駅までが複々線、2012年11月18日には練馬高野台 - 石神井公園間も複々線化される。
2007年7月
駅構内に「TOMONY」第1号店が開店する。
2007年8月
西武線・大江戸線地下連絡通路に、駅構内商業施設「Emio」が開業する。
2007年8月
都営地下鉄地下連絡通路に商業施設「Emio」が開業する。
2008年6月
池袋線の通勤準急が新たに当駅に停車となる。同日開業の東京地下鉄(東京メトロ)副都心線と西武有楽町線経由で小竹向原駅経由で相互直通運転を開始する。
2012年3月
定期券発売窓口の営業を終了する(特急券発売業務は継続)。
2013年3月
東急東横線、みなとみらい線、地下鉄副都心線を経由し飯能駅と元町・中華街駅間の直通運転が開始されたことに伴い、快速急行のうち地下鉄線直通列車(Fライナー)に限り、新たに当駅に停車となる。
2020年3月
平日地下鉄有楽町線からの下りS-TRAINが、新たに当駅停車となる。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら
英語版はこちら