西船橋駅
にしふなばし
📍 千葉県船橋市西船四丁目
🏗️ 地上駅(橋上駅)
乗り入れ路線
総武線
京葉線
武蔵野線
東西線
のりば
1
船橋・津田沼・千葉方面
2
船橋・津田沼・千葉方面
3
錦糸町・秋葉原・新宿方面
5
津田沼方面
6
津田沼方面 / 中野・三鷹方面
7
中野・三鷹方面
8
中野・三鷹方面
9
錦糸町・秋葉原・新宿方面
12
南船橋・海浜幕張方面
事業者情報
東日本旅客鉄道(JR東日本)
開業: 1958年(昭和33年)11月10日 ・ 1日平均乗降人員: 129,904人
沿革
1958年
当時の駅舎は島式ホーム1面2線で、ホームは現在の総武快速線上に位置していたが、複々線化の際に旧ホームを撤去した。
1958年11月
国鉄総武本線の駅が旧駅舎で開業する。当時は旅客のみ取り扱った。
1968年12月
総武線複々線工事で緩行線へ切り替え、新駅舎に移転する(橋上駅舎化)。
1969年3月
営団地下鉄東西線が開業し、国鉄総武線(各駅停車)と相互直通運転を開始する。
1969年4月
貨物扱いを開始する。
1978年10月
国鉄武蔵野線が開業。9・10番線(現在の11・12番線)のみで営業開始。
1986年3月
国鉄京葉線1期区間の西船橋 - 千葉港(現:千葉みなと)間が開業し、京葉線は9・10番線を使用する。
1986年3月
国鉄がみどりの窓口を開設。
1986年11月
貨物扱いを廃止する。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、国鉄の駅は東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1988年12月
JR京葉線2期区間の新木場 - 南船橋間、市川塩浜 - 西船橋間、千葉港(現:千葉みなと) - 蘇我間、それぞれが開業し、武蔵野線の直通運転を開始する。
1992年1月
一般利用者が使用可能な緊急列車停止装置を55ヵ所に設置し、使用を開始する。
1996年3月
東西線ホーム業務をJR東日本から営団地下鉄に移管する。
1996年4月
東葉高速鉄道線が開業し、営団地下鉄東西線と相互直通運転を開始する。
2001年11月
JR東日本でICカード「Suica」の利用が可能となる。
2004年4月
帝都高速度交通営団(営団地下鉄)の民営化に伴い、東西線の駅は東京地下鉄(東京メトロ)に継承される。
2005年1月
駅ナカ「Dila西船橋」が開業する。
2007年3月
改札口分割工事完成。東京メトロ・東葉高速鉄道でICカード「PASMO」の利用が可能となる。
2011年6月
駅ナカ「Dila西船橋」が改装を終えて再開業する。
2011年10月
北口の「Dila西船橋別館」、駅ナカ「Dila西船橋」がそれぞれ開業する。
2012年9月
びゅうプラザの営業を終了。
2013年3月
東京メトロが施工して、南口にエレベーターを設置する。
2015年3月
「東西線ソーラー発電所」計画の一環で東西線の駅に太陽光発電システムが導入される。
2015年6月
東西線ホームに発車メロディを導入する。
2018年4月
駅ナカ「Dila西船橋」は運営会社が変更されて「ペリエ西船橋」となる。
2020年11月
JR東日本の改札内に駅ナカシェアオフィス「STATION BOOTH」が開業。
2021年6月
JR東日本の1・4番線(総武線各駅停車)ホームでホームドアの使用を開始。
2024年2月
みどりの窓口の営業を終了。東京メトロや東葉高速鉄道の定期乗車券のみどりの窓口での取り扱いを終了。
2025年11月
JR東日本の2・3番線(総武線各駅停車)ホームでスリットフレームホームドアの使用を開始。
2025年11月
話せる指定席券売機を導入。
2025年12月
東京メトロ及び東葉高速鉄道の5・6番線(東西線・東葉高速線)ホームでホームドアの使用を開始。
2026年3月
東京メトロおよび東葉高速鉄道の7・8番線(東西線・東葉高速線)ホームでホームドアの使用を開始。
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