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大岡山駅

おおおかやま
📍 東京都大田区北千束三丁目27-1
🏗️ 地下駅

乗り入れ路線

目黒線 大井町線

のりば

1 日吉・新横浜・二俣川方面{{Cite web|和書|url=https://www.tokyu.co.jp/railway/timetable/pdf/202303_mg06_oookayama2.pdf |title=目黒線標準時刻表 大

沿革

1923年3月
目黒蒲田電鉄線(現・目黒線)の駅が開設。
1927年7月
目黒蒲田電鉄大井町線の駅が開設。
1990年10月
地下化等の改良工事に着手、同日に安全祈願祭を実施。
1992年12月
地下に位置していた駅舎(駅設備・改札口)を、工事に支障することから仮設の橋上駅舎に移転。
1993年6月
大井町線上り線を北側の仮設桁(仮線路・仮ホーム)へ移設。
1993年9月
目蒲線上り線を北側の仮設桁(仮線路・仮ホーム)へ移設。
1993年12月
目蒲線下り線を北側の仮設桁(仮線路・仮ホーム)へ移設。
1994年9月
大井町線下り線を北側の仮設桁(仮線路・仮ホーム)へ移設。これは各線路を北側へ移設することで、南側に工事用の作業ヤードを確保するためである。
1996年4月
目蒲線の停車位置を上り線で16 m、下り線で33 m目黒駅寄りに移動。
1997年6月
大井町線上下線地下化。
1997年6月
最後まで地上に残っていた目蒲線上り線を地下化、方向別ホーム化工事完成。同日より橋上駅舎から地上駅舎となる。
1997年10月
目蒲線下り線地下化。
1997年12月
当駅下り方(緑が丘駅・奥沢駅寄り)の上下線ホームを結ぶ連絡通路使用開始(一部仮設)。これまでは、ホーム上り方(大井町駅・目黒駅寄り)の営業に必要な場所だけを供用していた。
1997年12月
地上に残っている目蒲線上り線を4番線から大井町線上り線が使用していた旧2番線(いずれも地上の仮線路・仮ホーム)へ移設。
1998年5月
上りホームのエスカレーター供用開始。
1998年12月
駅改良工事完成。
2000年8月
目蒲線が目黒線と東急多摩川線へ分割、当駅は大井町線と目黒線の駅となる。
2002年2月
東急病院口新設。
2006年4月
定期券うりば営業終了。
2007年11月
駅直上に東急病院が移転、東急病院口を東口へ改称。
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