大手町駅
おおてまち
📍 東京都千代田区
🏗️ 地下駅
乗り入れ路線
千代田線
半蔵門線
丸ノ内線
三田線
東西線
のりば
1
荻窪・方南町方面 / 目黒・ 東急線方面
2
池袋方面 / 西高島平方面
3
西船橋・津田沼・東葉勝田台方面
4
中野・三鷹方面
5
代々木上原・伊勢原方面
6
北綾瀬・我孫子・取手方面
7
渋谷・長津田・中央林間方面
8
押上〈スカイツリー前〉・久喜・南栗橋方面
発車メロディ
快適乗降
1番線
潤い電車
2番線
Day in the METRO
3番線
Beyond the Metropolis
4番線
光のカテナリー
5番線
あなたと一緒なら
6番線
マーキュリー
7番線
メトロでGo!
8番線
沿革
1920年1月
大正9年東京市告示第2号において、4号線に「大手町駅」の設置計画が発表される。三井財閥系の東京鉄道が免許取得するも関東大震災により計画は破棄される。
1956年7月
帝都高速度交通営団(営団地下鉄)丸ノ内線が開業(最初に東京サンケイビル下に開業したのが始まり。丸ノ内線の車内放送では「大手町」の後に「サンケイ前」とアナウンスしている)。
1966年10月
帝都高速度交通営団(営団地下鉄)東西線が開業(東京駅に近い永代通り地下に駅を建設。東京駅ではなく大手町駅として開業)。
1969年12月
帝都高速度交通営団(営団地下鉄)千代田線が開業(千代田線と都営地下鉄6号線が当駅 - 日比谷駅間を一体で建設するが、千代田線の駅が先に開業する)。
1972年6月
都営地下鉄6号線が開業。
1977年7月
半蔵門線当駅部の土木工事が完成(大手町五・六工区)。ただし、半蔵門 - 九段下間の建設が反対運動により大幅に遅れたため、当駅への延伸開業は完成から11年半後となった。
1978年7月
都営地下鉄6号線を三田線に改称。
1989年1月
(平成元年):営団地下鉄半蔵門線開業(丸ノ内線と千代田線との間にホームがあり、これが完成して現在の形態となった。)。
2004年4月
帝都高速度交通営団(営団地下鉄)民営化に伴い、丸ノ内線・東西線・千代田線・半蔵門線の駅は東京地下鉄(東京メトロ)に継承される。
2007年3月
ICカード「PASMO」の利用が可能となる。
2008年3月
小田急ロマンスカーの千代田線への直通運転が開始され、停車駅となる。
2015年6月
東西線ホームに発車メロディを導入。
2018年9月
半蔵門線ホームに発車メロディを導入。
2018年10月
千代田線ホームに発車メロディを導入。
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