佐倉駅
さくら
📍 千葉県佐倉市六崎235-2
🏗️ 地上駅(橋上駅)
乗り入れ路線
成田線
総武線
のりば
1
八街・成東・八日市場・銚子方面
2
成田・佐原・鹿島神宮・成田空港方面
3
千葉・東京方面
4
千葉・東京方面
沿革
1894年7月
総武鉄道の市川駅 - 当駅間開業により開設。
1897年1月
成田鉄道の当駅 - 成田駅間が開業。
1897年5月
総武鉄道の当駅 - 成東駅間が延伸開業。
1907年9月
総武鉄道が買収され、帝国鉄道庁の駅となる。
1920年9月
成田鉄道が国有化。
1968年3月
総武本線・成田線の千葉駅 - 成田駅間電化、千葉駅 - 当駅間複線化。
1969年10月
佐倉客貨車区が新設。
1974年10月
総武本線の当駅 - 銚子駅間電化。
1984年2月
貨物扱い廃止。
1985年12月
駅橋上化、現在の駅舎になる。
1986年2月
成田線の当駅 - 成田駅間複線化。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1991年
成田線の成田空港乗り入れに際し15両対応化および2面4線化。
1992年3月
末:駅弁立売を終了。関東地方のJR駅での駅弁立売は宇都宮駅だけとなった。
1995年2月
自動改札機を設置し、供用開始。
1997年
佐倉機関区廃止。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
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