瀬田駅
せた
📍 滋賀県大津市大萱一丁目10-1
🏗️ 地上駅(橋上駅)
沿革
1969年8月
東海道本線の草津駅 - 京都駅間の複々線化に先駆け、日本国有鉄道(国鉄)の駅として、草津駅 - 石山駅間に新設開業。旅客営業のみ。
1987年4月
国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となる。
1988年3月
路線愛称の制定により、「琵琶湖線」の愛称を使用開始。
1998年3月
自動改札機を設置し、供用開始。
2002年7月
JR京都・神戸線運行管理システム導入。
2003年3月
エレベーター、エスカレーターが使用を開始。
2003年11月
ICカード「ICOCA」の利用が可能となる。
2007年3月
駅自動放送を更新。
2015年3月
入線警告音の見直しに伴い、接近メロディ導入。
2017年7月
当駅付近で架線が断線する事故が発生。
2018年3月
駅ナンバリングが導入され、使用を開始する。
2020年6月
みどりの窓口の営業を終了。
2020年6月
みどりの券売機プラスを導入。
2020年12月
株式会社JR西日本交通サービスによる業務委託駅となる。
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